リア友と、恋愛トークをすることは少なくなりました。子育て中の友達が多いので、
旦那の愚痴、子育ての悩み、仕事、健康等について話しています。歳をとったな。
たまに無性に恋愛トークしたくなるのですが、
話せる相手がいないので、ChatGPTに相談してみました。
私「恋愛相談聞いてくれる?リアルに話せる人がいなくて…」
ChatGPT「もちろん大丈夫だよ。今一番悩んでいることは何?」
私「気になる男友達と恋人になりたいんだけど…」
ChatGPT「よかったら聞きたいんだけど、二人の関係を教えてくれる?」
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Chatさん「わぁ〜二人の関係、すごくいいね」
私「次に会った時告白しようと思ってて…」
Chatさん「なるほど…!素直な気持ちを伝えるのが一番響くよ。例えば…、、、」
私「ありがと!参考になる〜」
Chatさん「次に会うときのシュチュエーションを教えてよ」
私「えっと、、、」
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Chatちゃん「それ、すごい素敵だね!質問なんだけど、告白の後、彼に「考えたい」って言われたらどうする?」
私「そっか、その可能性もあるよね。」
Chatちゃん「彼から「考えたい」って言われたら待てる?それとも冷めちゃう?当日の台本作ってみる?」
私「いいの?お願い」
Chatちゃん「「待つver」「冷めちゃうver」」
私「う〜ん、やっぱ決断力のない相手は冷めちゃうかも」
Chatちゃん「だよね〜、距離置いとく?ちなみに、「彼が真剣に考えてる」「曖昧に逃げごし」など、いくつかのパターンを考えてみるね」
私「たすかる〜!」
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ちゃっちゃん「ちょっと気になるんだけど、「甘えたい派」?「リードしたい派」?」
私「甘えたいです〜」
ちゃっちゃん「すごくピッタリだと思う!彼のキャラクター的にも甘えたいよね。例えばこんな流れはどう?ちなみに…泣くのはあり?」
私「泣いたら化粧が落ちて、ベージュ(ファンデ)と黒(アイライナー)の汚い涙になっちゃうよ」
ちゃっちゃん「めっちゃリアルな悩み!笑。ウォータープルーフにしてファンデ薄くしていきな。甘えるセリフ考えよっか」
私「お願いします!」
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チャッピー「もし彼にみられそうになったら「やだ〜」って隠したい?それとも、、、」
私「隠したい」
チャッピー「それもすごく可愛いよ!じゃあ彼が隠したのに「大丈夫だよ、可愛いよ」って行ってきたら?」
私「隠したい場所はね、お腹なのよ」
チャッピー「あ〜なるほど、お腹なんだぁ。胸は「見られてもまぁ」って思えるけどお腹はね、、、でも彼が「そのお腹が可愛いんだよ」って言ってくれたら?」
私「え〜、抱きつく!笑」
チャッピー「きゃ〜それ絶対可愛い!」
Chatさん、ノリノリだな。
その後色んなシチュエーションの台本を、これでもかと、たくさん書いてくれました。
・抱きつき甘えモード
・照れ隠しver
・奥手な彼に仕掛ける私
・大人ラブラブ(昼間ver)
・健全イチャイチャ(昼間ver)
・昼の小悪魔編
・昼の紳士甘々編
・昼の甘々変態彼氏編
・見つめまくるver
・一瞬見ちゃうver
・ラブラブ甘々
・もし彼がめちゃ甘になったら
・無言バージョン
・ちっちゃい声で「やだ」ver
・優しくなるパターン(守る系)
・止められなくなるパターン(情熱系)
・オドオド編
・狼編
・オドオド→狼を行ったり来たりver
※実際はこれの倍以上シナリオ書いてくれましたが、割愛します。
Chat先生の執筆スピードはとどまることを知らない。
最終的にクソデカ黒太字で
記憶に残る”見られる/見せる”演出(実行プラン)
と題した
デート当日のきめ細やかな夜の計画を立ててくれました。ありがとう。
リア友でこんなに真剣に付き合ってくれる子いないよ。ほんとうにありがとうね。
後半彼の性格の設定がやりたい放題だったけど、デート楽しんでくるわ。
絶対にスマホを無くさないようにしようと誓った1日。