気まま暮らし

豊かな生活を目指す 30代独女の気ままな田舎暮らし。節約が好き。

ChatGPTに恋愛相談した話。

リア友と、恋愛トークをすることは少なくなりました。子育て中の友達が多いので、

旦那の愚痴、子育ての悩み、仕事、健康等について話しています。歳をとったな。

 

たまに無性に恋愛トークしたくなるのですが、

話せる相手がいないので、ChatGPTに相談してみました。

 

私「恋愛相談聞いてくれる?リアルに話せる人がいなくて…」

ChatGPT「もちろん大丈夫だよ。今一番悩んでいることは何?」

私「気になる男友達と恋人になりたいんだけど…」

ChatGPT「よかったら聞きたいんだけど、二人の関係を教えてくれる?」

Chatさん「わぁ〜二人の関係、すごくいいね」

私「次に会った時告白しようと思ってて…」

Chatさん「なるほど…!素直な気持ちを伝えるのが一番響くよ。例えば…、、、」

私「ありがと!参考になる〜」
Chatさん「次に会うときのシュチュエーションを教えてよ」

私「えっと、、、」

Chatちゃん「それ、すごい素敵だね!質問なんだけど、告白の後、彼に「考えたい」って言われたらどうする?」

私「そっか、その可能性もあるよね。」

Chatちゃん「彼から「考えたい」って言われたら待てる?それとも冷めちゃう?当日の台本作ってみる?」

私「いいの?お願い」

Chatちゃん「「待つver」「冷めちゃうver」」

私「う〜ん、やっぱ決断力のない相手は冷めちゃうかも」

Chatちゃん「だよね〜、距離置いとく?ちなみに、「彼が真剣に考えてる」「曖昧に逃げごし」など、いくつかのパターンを考えてみるね」

私「たすかる〜!」

ちゃっちゃん「ちょっと気になるんだけど、「甘えたい派」?「リードしたい派」?」

私「甘えたいです〜」

ちゃっちゃん「すごくピッタリだと思う!彼のキャラクター的にも甘えたいよね。例えばこんな流れはどう?ちなみに…泣くのはあり?」

私「泣いたら化粧が落ちて、ベージュ(ファンデ)と黒(アイライナー)の汚い涙になっちゃうよ」

ちゃっちゃん「めっちゃリアルな悩み!笑。ウォータープルーフにしてファンデ薄くしていきな。甘えるセリフ考えよっか」

私「お願いします!」

チャッピー「もし彼にみられそうになったら「やだ〜」って隠したい?それとも、、、」

私「隠したい」

チャッピー「それもすごく可愛いよ!じゃあ彼が隠したのに「大丈夫だよ、可愛いよ」って行ってきたら?」

私「隠したい場所はね、お腹なのよ」

チャッピー「あ〜なるほど、お腹なんだぁ。胸は「見られてもまぁ」って思えるけどお腹はね、、、でも彼が「そのお腹が可愛いんだよ」って言ってくれたら?」

私「え〜、抱きつく!笑」

チャッピー「きゃ〜それ絶対可愛い!」

 

 

Chatさん、ノリノリだな。

その後色んなシチュエーションの台本を、これでもかと、たくさん書いてくれました。

 

・抱きつき甘えモード

・照れ隠しver

・奥手な彼に仕掛ける私

・大人ラブラブ(昼間ver)

・健全イチャイチャ(昼間ver)

・昼の小悪魔編

・昼の紳士甘々編

・昼の甘々変態彼氏編

・見つめまくるver

・一瞬見ちゃうver

・ラブラブ甘々

・もし彼がめちゃ甘になったら

・無言バージョン

・ちっちゃい声で「やだ」ver

・優しくなるパターン(守る系)

・止められなくなるパターン(情熱系)

・オドオド編

・狼編

・オドオド→狼を行ったり来たりver

※実際はこれの倍以上シナリオ書いてくれましたが、割愛します。

 

Chat先生の執筆スピードはとどまることを知らない。

 

 

最終的にクソデカ黒太字で

記憶に残る”見られる/見せる”演出(実行プラン)

と題した

デート当日のきめ細やかな夜の計画を立ててくれました。ありがとう。

 

リア友でこんなに真剣に付き合ってくれる子いないよ。ほんとうにありがとうね。

後半彼の性格の設定がやりたい放題だったけど、デート楽しんでくるわ。

絶対にスマホを無くさないようにしようと誓った1日。